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iPhoneのトレードインが増額中!

今ならAppleが下取りサービス「Apple Trade In」の下取り額を増額しているそうなんです。
期間は5月31日までともうあと少ししかないですね。

今回私はこれを機にiPhoneXRからiPhoneSE3への切り替えを決めましたので、iPhoneSE3とトレードインの流れについて紹介いたします。



iPhoneSE3について

最近発売されましたiPhoneSE3ですが、見た目はSE2と同じですね。



ホームボタンありで、その分ディスプレイも小さいですが、フェイスIDの機種に比べると圧倒的に薄くて軽い。

最近のスマホは高性能だけれどサイズが大きく重くなってきているので、そんなスマホで色々やらないよって方にはオススメですね。


梱包されているアクセサリーですが、充電ケーブルとSIMカードの挿入口を開ける針みたいなものだけになっていました。

イヤホンや電源に差し込むコネクタ(充電ケーブルとコンセントをつなぐやつ)は入ってないんですよね。

イヤホンは無くても良いけれど、コネクタがないのは辛いですね。
それもTYPE C-Lightningなので、今まで使っていたやつがUSBの人はコネクタを別途購入しないと充電できないですね。

iPhoneの動作に関しては今のところサクサクです。
搭載チップに関してはiPhone13と同一のA15 Bionicを積んでいるので、スペックに関しては申し分ないです。
ただ、バッテリーはiPhoneが薄い分少なめなのと、熱を持ちやすい印象ですね。
iPhoneの移行時に結構熱くなってました。

なので、長時間動画を見たりゲームをしたりする方は要注意かもですね。
ちなみにデッドバイデイライトモバイルのゲームをやってみたところ、サクサク動きはするけど、1ゲームで結構熱くなりましたね。

また、iPhoneSE3は5G対応でデュアルSIMにも対応とのことです。
まだ5Gはそんなに使わないのでサービスが増えるの待ちですが、デュアルSIMは良くないですか?
IIJMIOだとeSIMの料金が安いですし、今後はSIMカードの面倒な入れ替えから解放されますよ。

Appleのトレードイン

これはAppleの旧スマホの下取りサービスになります。
新しくスマホを購入する際にトレードインの有無と旧iPhoneの情報を入力するだけで申し込みは完了です。

そこからの流れですが、まずは購入したiPhoneが届きます。
この時、iPhoneの代金は全額支払います。

その後、旧iPhoneの回収日の確認が来ますので、その日までにiPhoneのデータ移行等を完了させます。

回収日に宅配業者がiPhoneを回収しに来ます。
回収するものはiPhone本体のみで箱やアクセサリー等は不要ですね。

その後、査定されて、買取金額分返金されます。
クレジットカードで購入している方はそのカードに返金されるらしいですね。
ただ、購入したiPhoneの金額を上回る買取額の場合、上回った分はギフトカードみたいものになってしまうそうです。

ただ、iPhoneの買い替えで購入額よりも買取額が大きくなるケースなんて基本的にないですよね。

そして今ならiPhoneの買取額が増額中になっているのです。
5月末までにトレードインの申し込みをすれば大丈夫そうなので、買い替えを検討中の方はぜひ早めに決断してくださいね。

ちなみに最大下取り額はこんな感じになります。

iPhone 12 Pro Max:8万円
iPhone 12 Pro:7万4000円
iPhone 12:5万5000円
iPhone 12 mini:4万4000円
iPhone SE(第2世代):2万3000円
iPhone 11 Pro Max:5万6400円
iPhone 11 Pro:4万9400円
iPhone 11:4万3400円
iPhone XS Max:3万8000円
iPhone XS:3万1000円
iPhone XR:2万8000円
iPhone X:2万4000円
iPhone 8 Plus:2万3000円
iPhone 8:1万7000円
iPhone 7 Plus:1万3000円
iPhone 7:1万円
iPhone 6s Plus:8000円

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